2009/11/25 待ってるだけってつらい!
本…読み終わっちゃった…シリーズ20冊…
ああ、お察しのとおり、買ったのは
伯爵と妖精シリーズですww
ラノベ、いわゆるライトノベルなので
読みやすいというのもあってか
一冊大体2時間で読み終わってしまうんですよ。
余韻に浸りながらゆっくり読もうとも思ったから
ここまでがんばって日数稼いだけどそれでも
だめだった。もうちょっといけるかと思ったけど…
一週間もたずに20冊
読み終わっちゃった…(泣)
うわーあああ続き気になるうううう
つーか、いつんなったら二人は幸せになれるんだろう。
つーか、ラノベだからって若干なめてかかってたのに
なかなかどうして本筋の話も悪くなかった。
つっても糖分過多すぎるから少女漫画
全然だめなひとが読んだら吐き気がすることだろう(笑)
もうエドガーの口説き文句を語録にしてくれ誰か
っつーくらい台詞集が面白い。つーか頭おかしいww
あれはギャグとして読まないといたたまれないっす。
実写でこれやったらかなりきっついでしょうね。
つーかもう、恥ずかしくてみてらんなくてもうやめてあげて!
みたいな気分になることだろう。
今のところできそうな人間が水嶋ヒロくらいしか思いつかん。
アニメで緑川光が声出してたのはまあとにかく
この世の常識っつーくらい彼をおいて他にできるやついないけど
実写でも水嶋氏くらいしかできないんじゃないか?これ。
でもとにかくヒロインがリディアが超かわいい。
なんか途中からこんだけかわいいのがそばうろちょろしてたら
そらあもう色々大変だろうよおまえもとか
エドガーに同情したりしてた。うん、してた。
同性に好かれるヒロインを描くのは
簡単なようでいて難しいものです。
とにかく健気な子を描くというのも、最近では
違和感がありますからねー。
ここまでやられて怒らない奴ってどんだけー
みたいになるから。
さじ加減がむずかしい。
リディア嬢はそのへんのバランスが非常によろしい。
つうかかわいい。
何回言うの。
エドガーのキャラクターも
最初はなんか典型的なサドっ気たっぷりな
口説き王子みたいなんだったのに
どんどんリディアに頭があがらない単なるヘタレに
なっていったから、
それもまた魅力的なキャラクターに昇華していてお見事。
ツボを心得ていないとこういう仕事はなかなかできん
もんですよね。
それでいて土台の妖精という話が宙に浮かないから
何気にこの作者様はかなりの描き手だなあと感心しきりでした。
文章もわかりやすくも飽きさせないというか。
小難しく書けばいいってもんでもないですからね。
そういうのも嫌いじゃないんだけどね。
とまあ、じゃっかん真面目に批評してみたけれど
この話を読み物として真面目にとりあげるには
色々とむずかしいな(苦笑)
なんせ糖分過多すぎだものww
アニメ観れば意味がわかるでしょうがね。
やめておけ、吹くぞ!www
まあ、好きなひとはたまらなく好きな物語とだけ
言っておけばいいでしょう。
私はね、案外このテの話は大丈夫なのよ
耐性があるのよ。
元々が少女漫画畑の人間ですからええww
これでなぜ腐属性がないのか自分でも不思議ですけどね。
こういう物語好きなひとってたいてい
その属性あると思うんだよなあ。自分でもちょっと疑問。
何度がんばってもだめなもんはだめなんだけど。
そもそもがんばって好きになるもんじゃないっすよねww
そういや、これを読んでいるときふと
フジファブリックの夜汽車という曲が頭に浮かびました。
なんだかリディアとエドガーにぴったりな曲だなあと
思って。
歌詞がこんなにぴったりなのもめずらしいです。
ファンの方に聴いてもらいたいと思ったくらい。
でも伯爵と妖精ファンでいてフジファブリックのファンて…
一体何人いるんだろう(笑)
でも夜汽車のあの、曲の雰囲気も、歌詞も、
ほんっとぴったりなんですよー!
歌詞だけでものせようかなあ。
あ、じゃあリンクだけのせとこう。
音源がみつからなかったんで。
「フジファブリック 夜汽車」
話し疲れたあなたがまんまリディアに思えてしまって
興奮しました!ww
あなたの髪が風に揺れるとか
おお!
みたいな(笑)
ただこの曲、昔の志村の声より
今の声で歌ったほうがより魅力的に聴こえる
気がします。
ライブで聴きたい…ww
はあーしかし…
読み終わってしまった…
という事実が今ただ辛いです。
だって気を紛らわせるものが
なくなってしまったんですもん。
前にもお話しましたが、
いっしょに漫画をやってくれるかもしれないという
まだ会ったことのない方ですが、
それの本格的な話し合いを1月までずっと待って
いなければならないのです。
まだ一ヵ月以上あります。
会社の採用通知を待っているような心境です。
もしこの話がだめであるなら、
私はまたいちからやらねばなりません。
年齢的にも焦りを感じるいま、
ゆっくり待つなんて心持ちにはとうていなれません。
なにをしたらいいのかといったら
作品を作ってためていく、ということしかできませんが
それでも落ち着かない日々です。
あー小説読んでるときは幸せだったのに…(泣)
現実から逃げてただけともいえますがw
なにかやるべきことがあればいいのですが
今はなにをできるでもなく、ただ待っている状態です。
そわそわして落ち着かずに
だったら新しい物語を描こうとも思いますが
はたしてこれに意味があるのか?などと
感じてしまう日々でもあるのです。
うあーまた不安定だよな私。だめだなーもう。
もうまわりはみんな、社会人になって働いてるのに
自分だけなにやってんだろうとか
そんな、当たり前の、とっくに昔捨てたであろう
疑問まで持ち出してきてしまいます。
5年、10年後、まだフラフラしてたらどうしようとか。
自分ひとりだったらまあそれもいいかとは思いますけど。
いつまで親が生きてるかわかりませんからね
大恩があるのに、そんなのんきなことも言ってられません。
あーもう、この1月っていう中途半端さがまた!嫌!
だめならだめで早くしてほしい。
そうできない事情があるのはわかってんだけどさ。
むこうって私が少女漫画描きたいって知ってるんだろうか。
もしむこうが少年漫画しか描かないんだとしたら
その時点でだめじゃん?
とかさー、色々さー。
あーもう。
ま、グダグダしててもしょうがないんですよね。
私はやるしかありませんよね。
とりあえず今は物語のストックをためることに専念します。
志村は一日一曲作ってるらしいし。
負けられねえ。
私も一日いっこプロット作るぜこのやろう!
負けねえぞちきしょう!
なにを競ってんだw
なんか最近は、都合がいいので
盲目的なファンもいいもんかもしれないと思ってます。
とりあえずの生きる糧をもらえるのは
ありがたいことですから。
今のやる気というか原動力は
フジファブリックという神にすがるしかないんで。
私もいよいよ末期ですね(笑)
それでも、彼らの音楽が違うと思ったら
いつでもファンをやめる自分でいたいです。
そう願ってはいます。
今はその予定はまったくなく
ただ信仰しているだけですがww
まあ、そもそもが形だけで言い聞かせてるって
いうところが大きいんですが。
本当に彼らが生きる原動力だったら困るよw
とりあえずの、プロット頑張らなきゃっていうのも
わかってはいるけれど、のろのろうだうだ
してしまいそうになるから
あ、志村は作曲マスィーンになってるんだっけ
じゃあ私も物語マスゥイーンになろっと
みたいなね。
とりあえず自分を言い聞かす材料に利用します。
そうでもしないとめんどくさいこと色々と考えてしまいます。
ていうか、自分てなんてめんどくさいんだろうって
最近しみじみと感じるのです。
きっぱり、すっきり、
物事を考えられれば
どれだけ楽になれるだろうかとよく考えます。
まあ、無理なんですけど。
少し前にお話しした、バイトでのMさんとIさんの
お話ですが、
ちょっと考えれば、どうなっていくのかわかると思います。
少なくとも、私は考えてしまって
結局なにも言わないわけですが。
ですがIさんは、そういった諸々を考えずに
スパッと言ってしまえる人なわけです。
私にはできません。
くだらない話ですがこの前思ったのは、
あるとき、知人とバス停に並んで話していたときです。
中学の同級生である男子が、私に会釈しました。
で、当然の質問ではあるのでしょうが、
知人が、私にむかって
「ともだち?」
ときいてきました。
私はそのとき頭をフル稼働させました。
友達ではありません。
知り合いだ、と言うのもなにかが違います。
単なる知り合いだと言うほど彼を知らないのか
といったらそうでもなく。
でもかといってそんなに親しくもない。
ここでなんて言っていいのかわかりませんでした。
そもそも友達だと言ったら、むこうが迷惑なんじゃないかとか
そんなことが頭の中をかけめぐり
こっちが勘違いして友達ぶってるとか思われても嫌だし
かといってなんて言えばいいんだろうと
どうしたらいいのかわからなくなり、
「いや?」
という最悪の答えを導いてしまったのです(笑)
あとから考えれば、
中学のときの同級生だと言えばいいだけだったのに、
私の中ではともだちか、という問いに
はい、か
いいえ、の
こたえしかなかったように思えました。
だからせいいっぱいかんがえ、導いた結論が
ちがう、
だったのです(笑)
場の空気が凍ったのは言うまでもなく、
それからコンビニでもあまり話しかけて
くれなくなりました(笑)
ごめんよwww
このように私は、日々色々なことを
考えては
無駄なのに、と自己嫌悪をする日々です。
性分ですね。
けっこう損な性格だよなあと自分で思います。
けれどもこんな性格でもないかぎり、
自分はお話屋になんかなろうと思わなかったでしょうし
なんか色々と複雑です。
とりあえずはまあ、私は色々と考えつつ
ごまかしごまかし生きてるということですねww
とにかくなんかやってないと気がまぎれないよほんとに!
かといって外に出るという発想にもなれないインドアさ!
そもそもいっしょに遊ぶアクティブな友人だって
いないんだぜ!
暗っ!www
ああ、お察しのとおり、買ったのは
伯爵と妖精シリーズですww
ラノベ、いわゆるライトノベルなので
読みやすいというのもあってか
一冊大体2時間で読み終わってしまうんですよ。
余韻に浸りながらゆっくり読もうとも思ったから
ここまでがんばって日数稼いだけどそれでも
だめだった。もうちょっといけるかと思ったけど…
一週間もたずに20冊
読み終わっちゃった…(泣)
うわーあああ続き気になるうううう
つーか、いつんなったら二人は幸せになれるんだろう。
つーか、ラノベだからって若干なめてかかってたのに
なかなかどうして本筋の話も悪くなかった。
つっても糖分過多すぎるから少女漫画
全然だめなひとが読んだら吐き気がすることだろう(笑)
もうエドガーの口説き文句を語録にしてくれ誰か
っつーくらい台詞集が面白い。つーか頭おかしいww
あれはギャグとして読まないといたたまれないっす。
実写でこれやったらかなりきっついでしょうね。
つーかもう、恥ずかしくてみてらんなくてもうやめてあげて!
みたいな気分になることだろう。
今のところできそうな人間が水嶋ヒロくらいしか思いつかん。
アニメで緑川光が声出してたのはまあとにかく
この世の常識っつーくらい彼をおいて他にできるやついないけど
実写でも水嶋氏くらいしかできないんじゃないか?これ。
でもとにかくヒロインがリディアが超かわいい。
なんか途中からこんだけかわいいのがそばうろちょろしてたら
そらあもう色々大変だろうよおまえもとか
エドガーに同情したりしてた。うん、してた。
同性に好かれるヒロインを描くのは
簡単なようでいて難しいものです。
とにかく健気な子を描くというのも、最近では
違和感がありますからねー。
ここまでやられて怒らない奴ってどんだけー
みたいになるから。
さじ加減がむずかしい。
リディア嬢はそのへんのバランスが非常によろしい。
つうかかわいい。
何回言うの。
エドガーのキャラクターも
最初はなんか典型的なサドっ気たっぷりな
口説き王子みたいなんだったのに
どんどんリディアに頭があがらない単なるヘタレに
なっていったから、
それもまた魅力的なキャラクターに昇華していてお見事。
ツボを心得ていないとこういう仕事はなかなかできん
もんですよね。
それでいて土台の妖精という話が宙に浮かないから
何気にこの作者様はかなりの描き手だなあと感心しきりでした。
文章もわかりやすくも飽きさせないというか。
小難しく書けばいいってもんでもないですからね。
そういうのも嫌いじゃないんだけどね。
とまあ、じゃっかん真面目に批評してみたけれど
この話を読み物として真面目にとりあげるには
色々とむずかしいな(苦笑)
なんせ糖分過多すぎだものww
アニメ観れば意味がわかるでしょうがね。
やめておけ、吹くぞ!www
まあ、好きなひとはたまらなく好きな物語とだけ
言っておけばいいでしょう。
私はね、案外このテの話は大丈夫なのよ
耐性があるのよ。
元々が少女漫画畑の人間ですからええww
これでなぜ腐属性がないのか自分でも不思議ですけどね。
こういう物語好きなひとってたいてい
その属性あると思うんだよなあ。自分でもちょっと疑問。
何度がんばってもだめなもんはだめなんだけど。
そもそもがんばって好きになるもんじゃないっすよねww
そういや、これを読んでいるときふと
フジファブリックの夜汽車という曲が頭に浮かびました。
なんだかリディアとエドガーにぴったりな曲だなあと
思って。
歌詞がこんなにぴったりなのもめずらしいです。
ファンの方に聴いてもらいたいと思ったくらい。
でも伯爵と妖精ファンでいてフジファブリックのファンて…
一体何人いるんだろう(笑)
でも夜汽車のあの、曲の雰囲気も、歌詞も、
ほんっとぴったりなんですよー!
歌詞だけでものせようかなあ。
あ、じゃあリンクだけのせとこう。
音源がみつからなかったんで。
「フジファブリック 夜汽車」
話し疲れたあなたがまんまリディアに思えてしまって
興奮しました!ww
あなたの髪が風に揺れるとか
おお!
みたいな(笑)
ただこの曲、昔の志村の声より
今の声で歌ったほうがより魅力的に聴こえる
気がします。
ライブで聴きたい…ww
はあーしかし…
読み終わってしまった…
という事実が今ただ辛いです。
だって気を紛らわせるものが
なくなってしまったんですもん。
前にもお話しましたが、
いっしょに漫画をやってくれるかもしれないという
まだ会ったことのない方ですが、
それの本格的な話し合いを1月までずっと待って
いなければならないのです。
まだ一ヵ月以上あります。
会社の採用通知を待っているような心境です。
もしこの話がだめであるなら、
私はまたいちからやらねばなりません。
年齢的にも焦りを感じるいま、
ゆっくり待つなんて心持ちにはとうていなれません。
なにをしたらいいのかといったら
作品を作ってためていく、ということしかできませんが
それでも落ち着かない日々です。
あー小説読んでるときは幸せだったのに…(泣)
現実から逃げてただけともいえますがw
なにかやるべきことがあればいいのですが
今はなにをできるでもなく、ただ待っている状態です。
そわそわして落ち着かずに
だったら新しい物語を描こうとも思いますが
はたしてこれに意味があるのか?などと
感じてしまう日々でもあるのです。
うあーまた不安定だよな私。だめだなーもう。
もうまわりはみんな、社会人になって働いてるのに
自分だけなにやってんだろうとか
そんな、当たり前の、とっくに昔捨てたであろう
疑問まで持ち出してきてしまいます。
5年、10年後、まだフラフラしてたらどうしようとか。
自分ひとりだったらまあそれもいいかとは思いますけど。
いつまで親が生きてるかわかりませんからね
大恩があるのに、そんなのんきなことも言ってられません。
あーもう、この1月っていう中途半端さがまた!嫌!
だめならだめで早くしてほしい。
そうできない事情があるのはわかってんだけどさ。
むこうって私が少女漫画描きたいって知ってるんだろうか。
もしむこうが少年漫画しか描かないんだとしたら
その時点でだめじゃん?
とかさー、色々さー。
あーもう。
ま、グダグダしててもしょうがないんですよね。
私はやるしかありませんよね。
とりあえず今は物語のストックをためることに専念します。
志村は一日一曲作ってるらしいし。
負けられねえ。
私も一日いっこプロット作るぜこのやろう!
負けねえぞちきしょう!
なにを競ってんだw
なんか最近は、都合がいいので
盲目的なファンもいいもんかもしれないと思ってます。
とりあえずの生きる糧をもらえるのは
ありがたいことですから。
今のやる気というか原動力は
フジファブリックという神にすがるしかないんで。
私もいよいよ末期ですね(笑)
それでも、彼らの音楽が違うと思ったら
いつでもファンをやめる自分でいたいです。
そう願ってはいます。
今はその予定はまったくなく
ただ信仰しているだけですがww
まあ、そもそもが形だけで言い聞かせてるって
いうところが大きいんですが。
本当に彼らが生きる原動力だったら困るよw
とりあえずの、プロット頑張らなきゃっていうのも
わかってはいるけれど、のろのろうだうだ
してしまいそうになるから
あ、志村は作曲マスィーンになってるんだっけ
じゃあ私も物語マスゥイーンになろっと
みたいなね。
とりあえず自分を言い聞かす材料に利用します。
そうでもしないとめんどくさいこと色々と考えてしまいます。
ていうか、自分てなんてめんどくさいんだろうって
最近しみじみと感じるのです。
きっぱり、すっきり、
物事を考えられれば
どれだけ楽になれるだろうかとよく考えます。
まあ、無理なんですけど。
少し前にお話しした、バイトでのMさんとIさんの
お話ですが、
ちょっと考えれば、どうなっていくのかわかると思います。
少なくとも、私は考えてしまって
結局なにも言わないわけですが。
ですがIさんは、そういった諸々を考えずに
スパッと言ってしまえる人なわけです。
私にはできません。
くだらない話ですがこの前思ったのは、
あるとき、知人とバス停に並んで話していたときです。
中学の同級生である男子が、私に会釈しました。
で、当然の質問ではあるのでしょうが、
知人が、私にむかって
「ともだち?」
ときいてきました。
私はそのとき頭をフル稼働させました。
友達ではありません。
知り合いだ、と言うのもなにかが違います。
単なる知り合いだと言うほど彼を知らないのか
といったらそうでもなく。
でもかといってそんなに親しくもない。
ここでなんて言っていいのかわかりませんでした。
そもそも友達だと言ったら、むこうが迷惑なんじゃないかとか
そんなことが頭の中をかけめぐり
こっちが勘違いして友達ぶってるとか思われても嫌だし
かといってなんて言えばいいんだろうと
どうしたらいいのかわからなくなり、
「いや?」
という最悪の答えを導いてしまったのです(笑)
あとから考えれば、
中学のときの同級生だと言えばいいだけだったのに、
私の中ではともだちか、という問いに
はい、か
いいえ、の
こたえしかなかったように思えました。
だからせいいっぱいかんがえ、導いた結論が
ちがう、
だったのです(笑)
場の空気が凍ったのは言うまでもなく、
それからコンビニでもあまり話しかけて
くれなくなりました(笑)
ごめんよwww
このように私は、日々色々なことを
考えては
無駄なのに、と自己嫌悪をする日々です。
性分ですね。
けっこう損な性格だよなあと自分で思います。
けれどもこんな性格でもないかぎり、
自分はお話屋になんかなろうと思わなかったでしょうし
なんか色々と複雑です。
とりあえずはまあ、私は色々と考えつつ
ごまかしごまかし生きてるということですねww
とにかくなんかやってないと気がまぎれないよほんとに!
かといって外に出るという発想にもなれないインドアさ!
そもそもいっしょに遊ぶアクティブな友人だって
いないんだぜ!
暗っ!www



